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zoom RSS 121125part1鍋割山への最短ルートである寄からの作業路からのアプローチ

<<   作成日時 : 2012/11/29 17:12   >>

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行程:新松田=(BS)=寄→寄大橋→登山口→作業道→P762→鍋割山南山稜出合→鍋割山。221分、約6.4Km

part1は、登りルート=鍋割山への最短ルートである寄からの作業路からのアプローチです。

概略ルート

§1.寄〜登山口
 やはり寄のバス停の写真入れときましょう
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 中津川源流に近い、寄辺りの紅葉、綺麗です#望遠ですが
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 林道秦野峠の図
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 かなり登って行ってから振り返ると、ジダンゴ山#寄で降りた方の大半はジダンゴへ向かったと思われます
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 寄大橋#ここで3組目のハイカーの老夫婦に合う
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 橋の上からパノラマ、右奥の山が雨山かな?
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 ゲートを入って、いよいよやどりき水源林へ入る。
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 標識は結構一杯#HC用で、今日の我々には方向性だけの確認
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 この地図でいうと、HCを行き、中央左上の登山道入口から、途中の最初の鹿柵からボランティア林Aへ登って行く
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§2.作業道
 登山道に入って最初の標識。左へ行くと雨山峠へのショートカットになっているみたい、山のおじさんが教えてくれました。
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 登っていくと、最初の鹿柵#キリヤマ隊長のメモを思い出し、柵の手前から上へ
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 ここから作業道になるが、左:左側には柵があってわかりやすい。右:落ち葉に踏み跡がわかりにくいが道は固いからカラダで感じればOK
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 ボランティア林のてっぺんに来たみたい
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 すぐ上に、キリヤマ隊長のブログにあった、左:不思議な造形物、さらに登ると右下:大きな岩(何でこんな所にこんな大きな岩?)、しかも右上:人のものと思われる足跡2つだね。キリヤマ隊長とアンヌ隊員のものか?!
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 不思議な造形物のそばにあった、標識は岩に赤いペンキだ
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 ベンチのあるこの辺り、P762の近くだが、
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 2つ目の鹿柵までの間にピークがあるはずだが、ピークを現すものはない
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 道は緩やかだったが、もう1度、3つ目の鹿柵を越えて、
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 また急登。しかし空も見えるし、HCは近いと信じて…#しかし1000m地点で合流だからそんなに甘くない
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 標識を探しながら、上へ上へ
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 4つ目の鹿柵。これで、もうじきHCなんて甘くはなくて、後沢乗越の急登のように急登になる!
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 しかし、紅葉が綺麗になる
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 しかも、紅葉の先に、檜洞丸が見えた
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 樹間からは、左から初島、真鶴半島、奥伊豆半島でしょうか?
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 幅の狭い急登を越えると、木で整備された道になって
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 その先に、これは本当にHCの空が見えてきた#右へ曲がったところで合流
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 テープの巻いてある木の左を来ましたが、
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 鍋割山南山稜に出合です#作業道入口で2人会ったきり誰にも会いませんでしたが、いきなり数人のハイカーが続いて登ってくる。後沢乗越からきつい登りですのでみんなきつい顔
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§3.鍋割山南山稜HC
 HCへ入ると、すぐに檜岳(ひのきだっか)の後に富士山が見える
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 登って行けば、どんどん富士山の見える範囲は広がる
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 10/3に来た時昼飯にした場所に到着#休みたかったが、前回飯食った所に先客、先を急ぐ
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 樹間の富士山も大きくなってきた
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 尖がった同角ノ頭と、その奥に檜洞丸
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 鍋割山頂下の左側が開けた所で、富士山をバックに#ちょっと富士山がわかりにくいが
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 この角度ではクリアに見えます
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§4.山頂
 鍋割山に到着(12:20)。人も多いので富士山が見える左手で昼食場所を確保#うどんの待ち行列。人出も一杯です
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 風もなく温かいので、富士山が霞まないうちにまずは富士山と思ったが、十分霞んでます。コンロを持っていったので、お湯を沸かして三歩に習い、パーコレータでコーヒーを頂き、昼食#じっとしていると寒いや
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 スマホで撮った方が綺麗だなんて…
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 三脚を忘れたので、集合写真はへたな合成
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